
たくまポタリーの蓋物は、何を入れるかあなたしだいです。小さいですが、飾って眺めていてもかわいいです。

ぴたっとした蓋も、たくまさんらしいなぁって思います。
蓋物・・・・
何かを入れて蓋をするってことだろうから、何を入れようかなっていろいろ硬い頭で考えてみました。
小さい金平糖のようなお菓子を入れて、テーブルに置いてみたり。
大切なアクセサリーの置き場所にしてみたり。
私なりに一番ひらめいたのは、アルマ用の花びらが雑貨屋さんなどで売っていますが、
その花びらを入れて、少し蓋をずらして玄関などに置けば、かわいいし、癒されるし、良いと思います。
今は左端の「蓋物(A)」が1個、「蓋物(C)」が1個あります。
※この商品は生産終了しました。
たくまポタリーさんの商品はこちらからご覧ください。
新年に向けて新しい飯碗を選びませんか。じろやではたくさんの作家さんの飯碗を紹介しています。

そんな中、今は34個の在庫を揃えております。
飯碗はじろやで紹介している作家さんがほとんどラインアップしていると思います。
ぜひ一覧でゆっくり見ていただきたいと思います。
飯碗を新調するタイミングって、やっぱり新年かなぁって思います。
何となく小さい頃から、毎日使うお箸や飯碗は、三が日が過ぎると新しい物に変わっていた記憶があります。
今年は娘と二人山本芳子さんの赤蒔碗(赤小花・白小花)を使っていました。
私も娘もこぶりのお椀が好きなのですが、今回はかわいいデザインに惹かれ購入して使っていました。
そのため、なるべく毎日少なめにご飯を入れるよう心がけていました。
私たちはもう1年この飯碗にお世話になるつもりです。
大事に使っていると、割れないものです。
真鍋さんの花の器/カップ&ソーサーは、4柄あります。こぶりですので、食後のお楽しみにお使いください。
北山裕さんの八寸鉢は、おいしい煮物をたっぷりと盛りつけてお使いください。

北山さんの8寸鉢は直径23.5cmもあるので、たっぷり料理が盛りつけられます。
これからの季節、たくさん人が集まるホームパーティなどで大活躍する鉢。
持ち寄りパーティでも、この鉢に入れ替えるだけで、とっても華やかになります。
「1家に1つ」は欲しい大きめの鉢です。
ようやく「手ぬ花」も1年経ちました。これからも「じろや」情報や、日々のことなどお知らせしたいと思います。
人が集まる時、いろいろな箸置があれば、セッティングする時から楽しみがあります。
たくさん集まる時こそ、いろいろな箸置を準備しておくと喜ばれます。
お揃いの箸置もいいけれど、順番にお気に入りの箸置を選んでもらうのも、
楽しみの1つになるかもしれません。
お正月特集の時に、ほんの少し新しい箸置をアップ出来たらいいな・・・と思っています。(予定です・・)
多田利子さんの箸置(うさぎ)はどれも表情があって可愛いですし、
長右衛門窯さんの箸置は、九谷焼らしい柄で使いやすい形だと思います。
ぜひどうぞ!!
中村久一さんの八角碗は、飾っても素敵なうつわですが、人が集まる時などにぜひ使っていただきたいです。

お抹茶を入れて飲むと美味しいんだろうなと思います。
お正月に自宅でみんなとお抹茶を飲めると楽しいですよね。
ちょっと奮発して美味しいお抹茶を買って、茶さじと茶せんを準備して、
子供達とワイワイお茶を楽しむことができます。
12月は、クリスマスやお正月など楽しい計画を立てているだけで、すぐに時が過ぎてしまいそうです。
お腹いっぱい丼が食べたくなるような、青窯さんの丼(麦に千鳥)です。

この丼(麦に千鳥)は、私の頭の中の基本の丼碗の形です。
男の人でもお腹いっぱいになってしまうほどの大きさです。
・・・・、別に女性でも子供でも山盛りに入れなければいいだけなんですが、私はどうしても大盛りに入れてしまいます。
「大は小を兼ねる」
本当にそうですよね。
写真のように完食したら、かわいい鳥が見えるので、「ごちそうさま」してください。
ぜひ今度いつ入荷するかわからない青窯さんの丼碗お薦めします。
あめつちさんの「5寸皿(菊ちらし)」は形も丸みがあって、菊の散らし具合も気に入ってます。

最初にじろやで紹介した時から、この丸みがお気にいりです。
あめつちさんの他の商品と比べても、この丸みは他にはないな・・・って思います。
そしてこのファミーユさんのスィートポテト・・・・・・・・・美味しそうですね。
五郎島金時は1ヶ月ほど前あたりはよくテレビ番組で特集されていました。
石川県人は普通に五郎島金時を買って食べていますが、テレビを見ているとあの芋の黄色は本当にキラキラしていました。
ただ焼き芋にしてもおいしいですし、石川県の人は豚汁にさつまいもを入れて食べます。甘みがでておいしいです。
さつまいも入りの豚汁は小学校の給食で楽しみなメニューの一つでした。
入れるタイミングが早すぎると、とけてしまうので、出来上がり寸前に入れないと形のない、甘い豚汁になってしまいます。
今年も友達から五郎島金時が何本か届き、天ぷらや豚汁、大学芋にして、すぐに完食してしまいました。




