
1枚685円なので、全柄揃えても3,425円。
本当に得した気分になります。
この3寸皿、きゅうりの「きゅ~~」ってしまった形が気に入りました。
おいしいきゅうりのいぼいぼもそのままです。
このお皿はそれぞれ5枚購入できますので、お気に入りの野菜を5枚揃えることも、今ならOKです。

1枚685円なので、全柄揃えても3,425円。
本当に得した気分になります。
この3寸皿、きゅうりの「きゅ~~」ってしまった形が気に入りました。
おいしいきゅうりのいぼいぼもそのままです。
このお皿はそれぞれ5枚購入できますので、お気に入りの野菜を5枚揃えることも、今ならOKです。
く
九谷焼とウルトラマン。
普通では結びつかないものが、佐々木守という一人の人間を通じて、
結びつきました。
佐々木さんの遺産と九谷焼の力が合わさって、
九谷焼の魅力が(もちろんウルトラマンも)さらに深まれば嬉しいですネ。
作品は今後、能美市立九谷焼資料館などに展示されるようです。
じろや 小高
広報やフィギュアについての詳しくは、
能美市ホームページへ

じろや 小高

金沢の方では、雛人形は旧暦の4月3日まで飾るところが多いと聞いているので、
我が家でも、1年に1回しか飾れないので、欲張って、2月中旬から3月末頃まで飾ります。
私は、今年の連びなの中でも、このEが気に入って居ます。
ころんとした形もいいのですが、やはり、お内裏様とおひな様の丸々とした体です。
どうしても、丸い形に惹かれてしまいます。
2点のみの再入荷ですので、お早めにどうぞ。

還暦祝いや、古希祝い、喜寿祝い、傘寿祝い、まだまだお祝いを贈る節目となる年はたくさんあります。
お世話になった方、ご両親、お酒大好きな方に、奮発してプレゼント。
また、ご自分に、購入されても、GOODです。
自分で自分を誉めたくなるときって、ありますよね。
こんな素敵な酒器セットで、満開の桜の下、お酒を飲めるなんて贅沢です。
(残念ながら、私はお酒が全く飲めませんので、見ているだけです)
※この商品は生産終了しました。
中憲一さんの商品はこちらからご覧ください。

一般的に
右手をあげていると金運を招き、
左手をあげていると人を招く
と言われています。
私の家の玄関には、この招き寅2体セットで飾ってあります。
2体とも頑張って、招いてくれていますが、なかなか金運は招くことができないようです。
しかし、この招き寅で、毎日元気で暮らしているのだなと感謝しています。
皆さんにも、たくさんの「福」が訪れますように。
※この商品は生産終了しました。
多田利子さんの商品はこちらからご覧ください。

週末に、手巻き寿しをごちそうになって、いくらをたくさんお土産にもらって帰ってきました。
翌日、ぜいたくにも「いくら丼」にして、がっつがつとみんなで食べました。
食べ終わってから、この銘々皿の写真を思い出しました。
こんな風に盛りつけして1品作れば、よかったのに・・・・。
なかなかうまくはいきません。
刺身が食べれない息子の手巻き寿しの具は、「ツナ・いくら・卵焼き+マヨネーズ」のみです。
いつかは、おいしい刺身の味がわかる時がくるのでしょうか。
※この商品は生産終了しました。
長右衛門窯さんの商品はこちらからご覧ください。


ななかまどさんのこのスープカップ重さもしっかりしていて、子どもが小さい頃に与えたかった器です。
れんげもブルーのさくらんぼですが、セットで使えていいなと思います。
しかし、子どもが小さい頃は割ってしまう。とプラスチックの器しか買っていませんでした。
今思い返すと、子ども達はお皿を割ることはなかったと思います。
多分、私が器を割る常習犯でしたから(^_^;)
ななかまどさんは、このスープカップ、今後しばらく作らないそうです。
そうなると、限定2点のものになります。
れんげも3点です。
※この商品は生産終了しました。
ななかまどさんの商品はこちらからご覧ください。

兼六園は桜の季節には無料開放をして、たくさんの方が訪れます。
今年はぜひみなさんに石川県の桜を、下手なりに撮影して紹介したいと思います。
多田利子さんの絵皿シリーズは、どの柄も揃えてみたくなります。
今購入される方は、ぜひ桜のシリーズを!
この絵皿を並べるだけで、春を先取りした気分になれます。
現在はピンクで描かれた桜のお皿のみになっております。

この日は、風がビューと吹いて、写真を撮る手が痛いほどでした。
夕方、九谷青窯さんからの帰り道、真っ白な白山が西日を受けて光っていました。
ふだんだったら、写真を撮るのは諦めます。それは、あの美しさをフィルムに収めることが私の技術では不可能だからです。
画像を見て、違うな~と何度、がっかりしたことか…。
それでも今回は、ダメもとで撮ってみました。
やっぱり上手く行かなかったけれど、少しでも、北陸の冬空を、そして白山をみなさんと共有できればと思います。
じろや 小高