かわいいうつわシリーズで紹介している「5寸皿(菊ちらし)」は、何をのせてもかわいいです♪

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あめつちさんのうつわは、かわいいものが多いです。
・・・・、相変わらず「品切中」の多いページで申し訳ございません m(_ _)m

この5寸皿(菊散)は、ちょっと深さもあって使いやすい形だと思います。
あんかけなど、ちょっと汁気のあるものを取り分けたり
やっぱりスイーツをのせたり
何でもOKのうつわです。

今だと、8枚もあります。
重ねて収納もできますので、ご家族分揃えれますよ。

牛首紬の縞だけを選んで作ったブックカバーです。使うとわかってもらえるお薦め商品です。

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牛首紬の新商品「ブックカバー」です。 

最近は、スマホで読書をする方も増えていますが、「まだまだ本じゃないと!」という方も多いと思います。
私もまだページをめくって、本を読む方がしっくりきます。

文庫本をずらっと並べてみると、本当にいろいろな厚さがありますね。

そのいろいろな本に対応するように、持つ方が満足できるように作ってありますので、
自分のために・・・
あるいは、日頃お世話になっている方へのプレゼントに・・・。

15柄あります。
同じ柄はありませんので、お早めに。

 

春までもう少し!!真鍋千恵子さんのカップを眺めて、春を待ちましょう。

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真鍋さんのうつわは、どれも優しい色が使われています。
季節で例えると、「春」って感じですよね。

春は新しいことが始まり、忙しい毎日だからこそ、
真鍋さんのグラスで、ゆっくりと暖かい飲み物を飲んで、楽しい時間を持ちたいです。

グラスタイプには、3色ありますが、
私は一番手前のピンクがお気に入りです。
ミルクティーや、ハーブティがいいなぁと思います。

昨日のバレンタインはHappy Valentine でしたか?
我が家は、「鍋を食べたい!」という娘のリクエストで、
野菜はハートや星形にくりぬき、ちょっぴりバレンタインっぽくしてみました。
お腹いっぱいの食後に、チョコレートムースや生チョコを、
「・・・やっぱり別腹だよね~」と食べ、
ダイエットには遠い一日をまたまた送りました (>_<)

多田利子さんの絵皿再入荷しています。どれにしようか迷ってしまいそうです。

多田利子さんのビーンズ型の絵皿が、それぞれ再入荷しています。

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左から
絵皿(端午の節句シリーズ)
絵皿(お正月シリーズ)
絵皿(桜シリーズ) 

こうやって並べると、全部集めたくなります。
多田利子さんが1枚1枚丁寧に描いたかわいい絵皿は、1枚1,050円と、本当にお得感たっぷりです♪
こんなに揃っていることも珍しいかもしれません・・・(^^;)

多田利子さんの干支の置物たち。かわいいヘビがたくさんいます。ぜひ飾ってみてください。

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じろやトップページにある
特集:「多田鐵男・多田利子の干支巳」の中の一部分です。 

「やっぱりヘビはねぇ~~」
って方も多いと思いますが、
多田利子さんの手にかかれば、こんなにかわいいヘビになっています。

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高さ4cmほどで、ちょこんって置けるオーナメントですが、
赤い座布団の上に置くと、とっても立派に見えます。
上の写真は、⑪番のオーナメントを、小田玲子さんの座布団(840円)に乗せてみました。
福島まゆみさんの「招きねこ」と一緒に販売していましたが、現在招きねこ品切中のため座布団も買えなくなっています。
座布団ご希望の方は、ぜひお問い合わせください。
お待ちしております。

中村久一さんの「百合鉢」の形、大きさともにお気に入りです。

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中村さんの焼締のうつわは、手にとっても、見ているだけでも、素敵なうつわです。
この百合鉢がじろやの元に届いてから、ずっと気になっていました。大きさは料理をいれる部分が直径7cmくらいで、花びらのひらいた部分が直径11cmほどあります。
和え物などをいれる小鉢としてお使いいただきたいですが、いろいろな使い方がきっとあると思います。
この季節なら、ひなあられを入れて、お雛さまの前でわいわい集まる時にお出しするのもいいですよね。

写真にもありますが、こんなにきれいな花びらをしたうつわなのに、重ねて収納ができます。
現在5個在庫があります。ご家族分どうぞ。

※この商品は品切中です。
中村久一さんの商品はこちらからご覧ください。

小田玲子さんのバッグは、1つ1つ丁寧に作られています。きっと手にとっていただくと大満足のバッグになると思います。

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小田玲子さんには、牛首紬を使ったバッグをずっと作っていただいています。
1点1点染めから縫製まで、丁寧に作ってくれています。 

この牛首紬バッグ(柿渋/波模様)は、柿渋で染める工程だけでも、う~んと時間がかかっています。
染めて、乾燥させて、また染めて・・・
小田さんが満足いく色になるまで、何度もくり返されています。

そして、このきれいなミシンキルトのデザインも、小田さんの頭の中にだけあるので、
ミシンをかけながら、仕上がっていくそうです。
とても真似できませんね。

外のミシンキルトもすばらしいですが、小田さんのバッグはやはり内側にあると思います。
古布を使ったり、それをまた染め直したり、内側も丁寧にミシンキルトしてあったり、
仕上がったバッグを見ると、私は外側を見て、すぐにばっと中をのぞき込んでしまいます。
毎回大満足のバッグです。

このバッグの色も女性らしい、やさしい色だと思います。
お出かけする時に持って行ってほしいと思います。

※この商品は品切中です。
小田玲子さんの商品はこちらからご覧ください。

「早く春が来ないか」と待っているのは、お花も一緒なんだろうなと思います。

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佐藤亮さんの「皿(こばいも)」です。 

お花の知識がほとんどない私にはとても耳慣れない名前です。
ちょっとネットで調べてみたら、3月頃に雪解けの落ち葉の下から、今か今かと芽を出す準備をしているお花だそうです。
5月半ばには種がはじけ、6月からまた長~い休眠生活になるんだそうです。

何と短い1年なんだろう・・・。

私は今年こそ、あっという間の1年だったと言わないように、
何か進化していきたいと思っています。
去年はこのブログを1年間続けられたことが、私の進化でした。
今年はプライベートでも何かやり遂げた!と言い切れるようになっていたいと思っています。
・・・、とは言え、もうすでに2月です。
気持ちを引き締め頑張ろうと思います。

長谷川塑人さんの「青磁碗」は、実際に手にとると、と~ってもきれいな色をしています。

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長谷川塑人さんの器は、本当に「きれいだなぁ~~」ってみとれてしまいます。この「青磁碗」は、飾っておくだけでも大満足してしまいそうなきれいな色をしています。
もう、「SOLDOUT」になってしまった白釉碗の白色もきれいでした。

これだけ立派な器だと、使う時もドキドキしそうですが、
きっとお茶席が楽しくなると思います。
特別なお茶会だけでなく、ご自宅に友人を招いた時に、何気なくお抹茶を出せる暮らしが出来たらいいのに・・・
と思います。

今日はとっても良い天気です。
昨日が立春でしたので、いよいよ春へ!!と願いたいですが、
また明日から雪マークです。
まだまだ春は来ないようです。

※この商品は品切中です。
長谷川塑人さんの商品はこちらからご覧ください。