
じろやには、5寸鉢もたくさん並んでいます。
検索窓に「五寸鉢」と入れていただくと、ずら~っと並びます。
5.5寸鉢や4.5寸鉢も一緒に出てしまいますが・・・・。
5寸鉢と入力しても検索されません。難しいものです。
検索すると、相変わらず品切中のものが多いなぁと、申し訳なく思います m(_ _)m
作家さんには、注文しておりますので、気長にお待ちくださいませ・・・。
きれいな形ですよね。
そして、鉢の見込み部分にそっと描かれている菊が素敵です。
写真では薄くて見えないかもしれませんね。
煮物を作って、あまり食べてくれなかった次の日には、
違う鉢に入れて出すようにしています。
なんだか、見た目だけで、違う煮物に見えるようです。
ただ単純な家族なのでしょうか・・・。
今日の昼休み、西岡良仁選手の試合を見ることができました。
時差があっても、ちょうど昼休みに見れるとラッキーと思ってしまいます。
野球やサッカーは結果がわかってから見ることはしないのですが、
テニスは結果がわかっていても、見てしまいます。
我が子の試合のときもそうでしたが、結果だけではわからないプレイがたくさんあるので、
振り返ってみても、楽しいのです。
選手たちは、それまでの過程がどうであれ、勝ち負けが全てと思っているでしょうが、
私にとっては、その過程の方が大切です。
これが、スポーツをする人と、しない人の差なのでしょうか。
私は応援するのみ!です。

今日は、2月23日。
語呂合わせで、ふじさん・・・
そして、もう1つ、この富士山の日は、富士山がとても良く見える時なのだそうです。
石川県に住んでいると、白山がきれいに見える日は、とっても気分が良いです。
雪を被った白山も、雪解けの少し白さが残る白山も、青空の下の白山も、
私は好きです。
きっと、富士山が見える地域にお住まいの方は、きれいな富士山に励まされているのだと思います。
たまに関東の方へ出かけるときに、見えると、それだけで嬉しくなります。
映像でみる富士山と、実際に見る富士山では、迫力が全然違いますよね。
右上に少しスペースがありますので、
そこに、梅干しを置くと、絵になるような気がします。

今も、雪がチラチラ降っています。
冬の月曜の朝は、社内が冷蔵庫のようになっていて、なかなか適温になりません。
本当に寒い朝でした。
ここまで雪が降れば、ようやくスキー場は大賑わいだと思います。
昨日の夕方も、スキーやスノーボードを載せている車を何台か見ました。
あ~~~、スキー場に行ってないなぁ・・・。
スキー場へ行くまでの道も、野生動物がいないか、きょろきょろ見渡すのも子どもたちの楽しみでした。
そして、ゴンドラやリフトに乗っている間も、下にカモシカがいないか探したり・・。
本当に自然がいっぱいです。
最近は、サルもカモシカも人間が怖くないのか、頻繁に見るようになりました。
これから、どうなっていくのか心配でもあります。
鹿文と草文があります。
この鹿の顔がすっとしていて、かっこいいなと思います。
「おんな城主直虎」を見ていて、三浦春馬さんの顔がすっとしていて、こんな顔が私のタイプだなぁと思い出しています。
旦那さんとは全く違う顔なのですが・・・。
それはそれ、これはこれ・・・ですよね。
誕生花はビワですが、じろやでは楽器のビワのうつわをいくつか紹介しています。
写真は、文吉窯さんの
朱色と染付の2色あります。
こういう珍味入れがあると、食卓もおしゃれになりますよね。
このまま、スプーンのように、ぱくっと食べれるので、いろんな具材を盛り付けるだけで、
見た目も、お腹も、満足します。
最近は、様々なシーンで写真を撮って、たくさんの方がSNSにアップしていますね。
じろやのInstagramも、たくさんの方に見ていただけているようです。
私は、センスがないので、なかなか写真の腕もあがりませんが、皆さん本当に上手だなぁと思います。
離れて住む息子に、新聞の記事を撮るだけで、何枚も撮って、苦戦している私とは大違いです。
先日、短大時代の友人と会って話をしていたら、一人の友人が、自分の将来設計がしっかりしていて、私は、ど~んっと反省してしました。
日々の忙しさに追われ、目の前のことをやるだけで精一杯の私には、我が家の10年後を考えるなんて、余裕がなかったからです。
考えなければ、あっという間に10年って経ちますよね。
同じ年数を生きていて、こんなに差が出てしまうんだと、本当に反省です。
毎年、今年こそ!なんて言っているようでは、何の進歩もないんですよね。
うんうん、どうにかして、この状態から脱出しなければ・・・。
たまには、その友人に連絡して、自分にハッパをかけてもらおうと思いました。
やりたいことは、山のようにあるのですが、どれから手を出していいのやら・・・。
迷っているうちに、時間だけは過ぎてしまっています。
自分を追い込んでいきたいと、決意だけはしました。