夏なので、どうしても「染付のうつわ」に手が伸びてしまいます。

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写真の手前は、文吉窯さんの「豆皿(富士タコ唐草)
奥に見えるのは、九谷青窯さんの「マグカップ(藍葉)」
です。
今年の夏休みは、こんな風に、ティータイムを過ごしてみてはいかがですか。
のんびりとした時間を過ごして、リフレッシュしたいです。
 
染付のうつわは、作家さんが違っても、違和感なく使えると思います。
じろやのトップページの左側の、やきもの一覧のところに、「染付のうつわ」として、
染付のうつわを並べたページがあります。
ぜひ、ご覧ください。
 
同じ染付でも、色合いが違ったりするので、染付のうつわを集めてみたくなるんだろうなと思います。
我が家にある染付のうつわも、最近は出番が多い気がします。
 
今日の晩御飯は何にしようか・・・
またスーパーをぐるぐる回ってしまいそうです。
 
 

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