
じろやに、作家さんのサイン入りの本が販売しているのをご存じですか。
やきものを見るために、じろやを知った方も多いと思いますが、実は本も良いものがたくさん並んでいます。
今日紹介するのは、塩野米松さんの「おじいちゃんの小さかったとき」です。
1950年代から1960年代頃の、子供たちの暮らしを絵と文で書かれいてる、とても素敵な本です。
まず、ひとりで読んでみて、そのあと、誰かに読み聞かせしたいなぁって、きっと思われると思います。
ぜひ、一度読んでほしい一冊です。

じろやに、作家さんのサイン入りの本が販売しているのをご存じですか。
やきものを見るために、じろやを知った方も多いと思いますが、実は本も良いものがたくさん並んでいます。
今日紹介するのは、塩野米松さんの「おじいちゃんの小さかったとき」です。
1950年代から1960年代頃の、子供たちの暮らしを絵と文で書かれいてる、とても素敵な本です。
まず、ひとりで読んでみて、そのあと、誰かに読み聞かせしたいなぁって、きっと思われると思います。
ぜひ、一度読んでほしい一冊です。